052.1年の感謝をプレゼンにする「3つのC」とは?

今年最後の配信となります!
今回は、今年1年の感謝を振り返るプレゼンの作り方を解説していきます。

感謝の気持ちを整理し、物語として語るには、「型を知っておく」ことが大切です。
そのためのフレームワークが、Connection(繋がり)、Contribution(貢献)、Change(変化)の「3つのC」です。このフレームワークを使えば、誰と出会い、どんな影響を受け、その結果自分がどう変わったか、という流れが明確になり、話しやすくなります。
あなたは、この3つのCで自分の1年間を整理し、成長を実感できる感謝のプレゼンを完成させてみませんか?

 
▼番組アンケートはこちらから!みなさまの声をお聞かせください!
https://forms.gle/nc3rgBn3n55B7wTF7

▼note
https://note.com/tonchan0507

▼合同会社 東公成事務所
https://www.k-azuma.jp/

一人ひとりが自分らしく、夢中になってチャレンジしている世界を創造します。
研修・キャリアコンサルティング・コーチングを通して好奇心で感動を創り、人と企業の成長に貢献します!

051.部下のモチベーションを高める!?一年の締めくくりに伝える“労い(ねぎらい)の言葉”

今回は、年末の締めくくりにふさわしい「労い(ねぎらい)の言葉」の伝え方を解説していきます。

労いの言葉は、上司やリーダーから部下に対して使われることが多く、その本質は「努力の継続」を認める承認にあります。
努力の継続を認める、貢献を具体的に称える、そして来年への期待で閉めるという、心を温める3つのステップを紹介していきます。
あなたは、この流れを意識することで、チームに「また来年も頑張ろう」という意欲を与えられるでしょうか?

 
▼番組アンケートはこちらから!みなさまの声をお聞かせください!
https://forms.gle/nc3rgBn3n55B7wTF7

▼note
https://note.com/tonchan0507

▼合同会社 東公成事務所
https://www.k-azuma.jp/

一人ひとりが自分らしく、夢中になってチャレンジしている世界を創造します。
研修・キャリアコンサルティング・コーチングを通して好奇心で感動を創り、人と企業の成長に貢献します!

050.感謝を「響かせる」パーソナルな一言の魔法

今回は、「感謝が伝わらない話し方の共通点」についてお話していきます。

感謝の言葉が棒読みに聞こえたり、笑顔や視線が伴わなかったりすると、真意は届きません。あなたは、感謝の気持ちを伝える際、単に「ありがとう」で終わらせず、相手の心に響く「パーソナルな一言」を添える工夫ができていますか??

 
▼番組アンケートはこちらから!みなさまの声をお聞かせください!
https://forms.gle/nc3rgBn3n55B7wTF7

▼note
https://note.com/tonchan0507

▼合同会社 東公成事務所
https://www.k-azuma.jp/

一人ひとりが自分らしく、夢中になってチャレンジしている世界を創造します。
研修・キャリアコンサルティング・コーチングを通して好奇心で感動を創り、人と企業の成長に貢献します!

049.上司、同僚、部下…相手によって感謝の響き方は変わる?信頼を深める伝え方とは?

今回は、あなたが感謝の気持ちを誰に伝えるかに焦点を当てていきます。

私自身の長年のサラリーマン経験を振り返ると、同じ感謝の言葉でも相手によって響き方が変わることを改めて実感します。そのことを踏まえると、上司・同僚・部下によって伝え方を変えていく必要があると感じます。

この立場別の伝え方を意識&実践して、関係性をさらに良質なものにしてみませんか?

 
▼番組アンケートはこちらから!みなさまの声をお聞かせください!
https://forms.gle/nc3rgBn3n55B7wTF7

▼note
https://note.com/tonchan0507

▼合同会社 東公成事務所
https://www.k-azuma.jp/

一人ひとりが自分らしく、夢中になってチャレンジしている世界を創造します。
研修・キャリアコンサルティング・コーチングを通して好奇心で感動を創り、人と企業の成長に貢献します!

048.プレゼンの締めくくりを劇的に変える!心を掴む「ありがとう」の伝え方3ステップ

12月のテーマは「感謝とねぎらい」です。

感謝の気持ちをしっかりと伝えることは、信頼関係を深める上で非常に重要です。しかし、心では思っていても言葉にし忘れてしまうことはありませんか?今回は、具体的に伝える、感情を添える、未来につなげるという「ありがとう」を伝達するための3つのステップを紹介します。
この同線を意識すれば、あなたのプレゼンは感情を伝え、喜びを共有し、自然と相手の気分を上げる力強い締めくくりになるのではないでしょうか?

 
▼番組アンケートはこちらから!みなさまの声をお聞かせください!
https://forms.gle/nc3rgBn3n55B7wTF7

▼note
https://note.com/tonchan0507

▼合同会社 東公成事務所
https://www.k-azuma.jp/

一人ひとりが自分らしく、夢中になってチャレンジしている世界を創造します。
研修・キャリアコンサルティング・コーチングを通して好奇心で感動を創り、人と企業の成長に貢献します!